特集 手・足の麻痺に対する新しいリハビリテーション />
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<div class= 「もう一度、動かしたい・・・」患者さまの想いを応援します。
写真1
随意運動介助型電気刺激装置(IVES/アイビス)を使用したリハビリテーションは、
①脳出血や脳梗塞などの脳血管による運動麻痺
②骨折や靭帯損傷などの運動器疾患の手術後に生じる筋力低下

などに対する新しい治療法です。

運動麻痺や筋力低下などで動きにくくなった手・足の運動を
電気刺激によってサポートすることで、より効果的なリハビリテーションを実現します。

適応の可能性がある疾患・症状としては、脳卒中(脳出血・脳梗塞)・脳腫瘍・頭部外傷・ 脊髄損傷などの中枢神経障害や腕神経叢麻痺・神経根症などの末梢神経障害による運動麻 痺、骨折・靭帯損傷などの運動器の障害による筋力低下などがあります。